1921 年ジョンソン・エンド・ジョンソンの社員だったアール・E・ディクソンが、 料理で手をケガする妻への「愛情」をカタチにしたのがバンドエイド® のはじまりです。
以来、約一世紀。さまざまな「愛情」を、その時代時代の「テクノロジー」でカタチにし、そして積み重ね、快適なキズケアをご提供しつづけてまいりました。
その間、キズケアのニーズも、時代の変化にともない大きく変化。
近年では、医療現場やアスリートから広まった、キズパワーパッド™に代表される「早くきれいに治る」ばんそうこうがキズケアの選択肢の一つとして定着してきました。
これからもあなたの毎日のキズに、より良いキズケアをお届けするために。
バンドエイド® は新しいキズケアをリードし、キズケアの未来を創り続けてまいります。